馬主さんの独り言(ばぬしさんのひとりごと)

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2010年 04月 15日 ( 2 )


2010年 04月 15日

枠順発表 クラッシックのレースに愛馬の名前が有る 

2010年4月18日(日)
第70回皐月賞(GⅠ)
中山競馬場 2000m芝 57Kg

1枠01 リルダヴァル    福永祐一 498Kg
1枠02 ハンソデバンド   蛯名正義 484Kg
2枠03 トーセンアレス   田中勝春 462Kg
2枠04 ネオヴァンドーム 安藤勝巳 494kg
3枠05 ローズキングダム 小牧太  450kg
3枠06 ゲシュタルト    勝浦正樹 504kg
4枠07 レッドスパークル 秋山真一郎 476kg
4枠08 バーディバーディ 松岡正海 478kg
5枠09 サンディエゴシチー 浜中俊 518kg
5枠10 シャイン       和田竜二 472kg
6枠11 エイシンフラッシュ 内田博幸 500kg
6枠12 エイシンアポロン  池添謙一 504kg
7枠13 ヴィクトワールピサ 岩田康誠 522kg
7枠14 レーヴドリアン    藤岡佑介 466kg
7枠15 ダイワファルコン  北村宏司 502kg
8枠16 ヒルノダムール   藤田伸二 474kg
8枠17 ガルボ        後藤浩輝 462kg
8枠18 アリゼオ       横山典弘 521kg


愛馬 サンディエゴシチー号は5枠09番
真ん中の枠ですね!!
下馬評では余り有利でない枠順です。
しかし、先行するには丁度良く
そのまま内に切れ込めば
ゴール前まで見せ場は作れそうですね!!!

18日は
2頭の愛馬が中山競馬場にて出場
口取り権利取れると最高ですね!!!

そして
17日阪神06R ブリリアントシチー 中村将之 3歳500万
タップダンスシチーの息子が2勝目をもぎ取るか!!

18日福島11R リバイバルシチー 田辺裕信 4歳1000万
芝からダートに替わり素晴らしい成績です!!
調教も好い感じです

18日中山07R カーネリアンシチー 内田博幸 4歳500万
内田騎手のタズナに期待!!!
2着続きですが今度こそ優勝ですね。

18日阪神04R アメージングシチー 川須栄彦
アドマイヤドンの仔は記憶が無い
1800ダートは鬼の親です!!!



調教状況が友駿のホームページに掲載されてました。
サンディエゴシチー
ウッドコースで7F
93.3-78.7-64.4-51.0-38.0-12.8
のタイムをヤヤ一杯に追って時計しました。
ヴィーヴァサルーテ(古500万)バテるの
内追走2.9秒先着

リバイバルシチー
Pコースで5F
67.2-50.7-37.1-12.5
のタイムを一杯に追って時計しました。

カーネリアンシチー
Pコースで5F
67.2-52.4-38.5-12.7
のタイムを強目に追って時計しました。

アメージングシチー
ダートBコースで6F
84.7-67.7-52.1-38.0-11.7
のタイムを追って一杯に時計しました。
ラブエーヤン(三歳未勝利)一杯の外追走3F併同入

ブリリアントシチー
坂路コースで4F
52.2-38.5-25.4-12.7
のタイムを一杯に追って時計しました


5月5日の為に追い切りを開始しています!!
エスポワールシチー
ウッドコースで6F
82.2-66.2-51.0-38.2-12.5
のタイムを強めに追って時計しました。


*愛馬達は頑張ってますね!!
毎晩24時過ぎて会社から帰ると
少し疲れます!!

何があろうと
4月17-18日は遊びます。
あー
5月連休まで
身体持つかな<笑い>


4月22日 
よーなべ初練習も企画したし
また、公私共に時間に追われる日々になりそうですね!

by hnabeq | 2010-04-15 18:46 | 愛馬 | Comments(2)
2010年 04月 15日

サンディエゴシチー号 サンスポ考察

【皐月賞】フットワーク一変サンディエゴシチー
 【重賞馬の逆襲(1)】
前哨戦で敗れた重賞勝ち馬が本番で巻き返す。
皐月賞連載「重賞馬の逆襲」では、そんな魅力にあふれる馬を取り上げる。

 今回のメンバーで最も“激変要素”が大きいのはサンディエゴシチーか。

寿助手が説明した。
「前走(スプリングS10着)の前、右トモ(後肢)にフレグモーネを発症。
症状自体は良くなったのだが反対の脚に頼っていたことで左トモに筋肉痛が出た。
左右のバランスを崩しフットワークはいまひとつ…」。

ある部分をケガして、それをかばうことで反対側に疲労が来るのは、
競走馬のみならず普通の人間にもよくある話。

見せ場なく敗れたのも仕方なかった。
今回は違う。
レースを走って右トモの不安が消えたことを馬自身も認識して、
フットワークが一変した。

「バランスが戻った。この中間は調教も強化。
こんなに不安なくレースに臨めるのは北海道以来」
と寿助手。

「絞るのに苦労するタイプなので使っての上昇が大きい。
体重はそう変化がないがスッキリと見える。
相手も強くなっているが力を出せる出来」
と胸を張った。

 作田師も「前走は基礎体力を付ける期間が短かった。
順調に運べた今回は馬体の張りが違う。
ここ2走の内容は参考外と見てほしい」と自信ありげ。

北海道で重賞を含む3連勝を果たした当時の出来に戻れば、
ここでもヒケは取らない。(特別取材班)

*スポニチは好きな新聞です!!!
今夜会社帰りに買うと掲載されてた。
普段は絶対素早く替えるのに
24時前でもローソンに寄って買った。。。。。引いてたのかな??


昨年の東京2歳S ゴール前
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by hnabeq | 2010-04-15 00:39 | 愛馬 | Comments(2)