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馬主さんの独り言(ばぬしさんのひとりごと)

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2011年 01月 29日

Voxy君リコールです!!!

品質第一ですね!
これでキャンペーンも含めると2度目の修理です。
あっ
悪夢の消火器事件含めたら3回目

半年ごとに定期点検してるので
問題無いと思っていては駄目ですね!

こっそりは直してくれないか<笑い>

今朝の
光は暖かいが
外は寒そうですね!!



<トヨタ>120万台リコール、信頼回復に痛手
毎日新聞 1月27日(木)9時52分配信

 トヨタ自動車は26日、ミニバン「ノア」などで燃料漏れの恐れがあるとして、
国内で約120万台の大規模なリコール(回収・無償修理)を届け出た。
国外を合わせると回収は170万台近くにのぼる。
トヨタは米国で大問題となった大規模リコールをきっかけに品質対策の強化に着手。
信頼回復に努めていたが、再びリコールでつまずく形となった。

 トヨタは09年後半から米国を中心に相次いだ大規模リコールの反省を踏まえ、
10年3月に豊田章男社長をトップとする「グローバル品質特別委員会」を発足。
顧客目線で品質を見直すことや、品質にかかわる情報を世界で共有するなどの改善を進めてきた。

 具体例の一つとして、新型車の試作車の評価期間を従来より4週間延長。
発売前に顧客目線で車両を見直し、
昨年12月に発売した新型「ヴィッツ」では、新たに採用したワイパーに指が挟まる可能性を発見。
同年11月に発売した「ラクティス」でも走り出す際のわずかな違和感を発見し、
いずれも発売直前に修正を加えた。

 今回のリコールは、こうした品質対策が始動する前の00年5月から09年8月までに製造された車種が対象だ。
トヨタが生産台数を急ピッチで増やした時期で、
世界販売台数(ダイハツ工業、日野自動車を含む)は00年の約585万台から08年には約898万台と1・5倍超に増えていた。
部品の共通化も進んでおり、「再び一つのミスが大量のリコールに発展する事態を招いた」(トヨタ幹部)と言える。

 リコールは引当金を積んでいるため業績に直接的な影響はないものの、
トヨタにとっては品質特別委員会発足を機に実施した改善の効果が徐々に表れ始めていただけに、
改善途上で冷水を浴びせかけられた格好。
豊田社長が米公聴会に出席した昨年2月24日からまもなく1年となるなか、
さらに厳しい品質管理が求められそうだ。【米川直己】


PS1.
小倉12R 04クレムリンシチー 
愛馬では今年初の馬券に絡む
3着入線 
直線であわやの2着のスピード

複勝:600円x20 ワイド:6260円+5430円X1

3連単:104万馬券は取れませんでしたが好い日でした。

by hnabeq | 2011-01-29 09:07 | ぶつぶつ独り言 | Comments(2)
Commented by うー at 2011-01-30 12:27 x
このところトヨタ車、リコールが多いですね。検査が厳しくなったのか
実際に問題が多すぎるのか~~。ドライバーとしては安全第一を願うばかりですね。萩は雪こそ止みましたが寒いで~~す。
Commented by (▼д▼)/=馬主さん at 2011-01-30 12:42 x
うーさん,
厳しすぎる品質はこれからの常識ですね!
しかし、170万台とはおおごとですよ。
また、こんな多額の引当金を持ってることが異常か。。。。。


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