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馬主さんの独り言(ばぬしさんのひとりごと)

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2013年 02月 14日

今週は4頭確定 !!東京は2頭

今週も
東西で4頭が確定です。
応援馬も沢山居て
大変な馬券地獄になりそうです<笑い>

2月16日(土)
東京競馬場 
08R ブリリアントシチー 武士沢騎手
Wコースで6F 84.9-68.3-53.1-38.9-12.4のタイムを一杯に追って計時しました。
リバータイキ(古500万)一杯の外0.8秒先行0.2秒遅れ


京都競馬場
05R リオグランデ 川田騎手
13日は栗東坂路で追い切りました(55秒0-40秒6-26秒6-13秒1)。
「今朝は坂路でサッと終いを伸ばしました。

2月17日(日)
東京競馬場
11R エスポワールシチー 松岡騎手
坂路コースで4F 56.2-39.3-24.9-12.3のタイムを馬なりに計時しました。
10年の覇者エスポワールシチーは東京大賞典5着からの参戦。
安達師は「年齢が年齢(8歳)だし、体調維持を最優先に調整している。
先週はしっかり追い切れた。今週は疲れを残さない程度に」と、
稽古のテーマは明確だ。
スタートで後手を踏んだ前走だが、
「後方からでもしっかり伸びたことは収穫。今ならハナに行けなくても大丈夫かな」。
自在性を増し、2勝目に挑む。
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前走のGI・東京大賞典(大井・ダート2000m)は、
スタート直後に大きく躓いて鞍上の松岡正海騎手が落馬寸前になるアクシデント。
先行力が持ち味であるこの馬にとっては致命的と言える不利で、
離された5着という結果も度外視できるだろう。
一方、10着に大敗した前々走のジャパンカップダートは、
ハナを切ったものの道中で息が入らず、
1000m通過タイムが59秒8というオーバーペースの逃げになって失速した形。
チグハグだった最近2戦の結果だけで、力が衰えたと考えるのは早計だ。

2010年のフェブラリーS優勝をはじめ、GI・JpnI を6勝している左回りのダート1600mは、
最もこの馬の能力を発揮できるコース形態。
リズム良く先行できれば、古豪復活のシーンが見られるかもしれない。


京都競馬場
6R ディオーサシチー 藤岡康騎手
坂路コースで4F 56.7-41.5-27.1-13.4のタイムを一杯に追って計時しました。

【応援馬】
16日小倉06R レッドシェリフ
17日東京03R ロードシュプリーム
17日東京06R コメットシーカー
17日東京08R ジョングル―ル
17日京都11R フレールジャック

by hnabeq | 2013-02-14 22:55 | 愛馬 | Comments(2)
Commented by gattin38 at 2013-02-15 12:50
競馬場の雰囲気って一度は味わってみたい気がします。グリーンが凄く綺麗でしょうね!
Commented by (▼д▼)/=馬主さん at 2013-02-15 20:10 x
うーさん,
流石に今は冬なので
芝生は茶色の部分も有りまあまあですが
春の初日開催日なんかは最高の雰囲気ですよ!!


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