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馬主さんの独り言(ばぬしさんのひとりごと)

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2011年 04月 23日 ( 1 )


2011年 04月 23日

気分を替えて。。。。。。。。。。。。。

今朝から
愛馬達
不調です。

それに平行して
馬券もさっぱり

当たったと思ったら
3連単が3連複を買ってる。

そんな日は
気分を替えて

衆楽公園の入り口に有る居酒屋’優花’
昼定食を食べに行きました。
昨夜 幸ジョールはここで お食事会でしたが<笑い>
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ランチメニュー
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うどん定食&優花定食
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衆楽公園にも久しぶりに入りました。
桜は流石に今朝の風と雨で。。。。。。。。。。。。
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旧津山藩別邸庭園
 衆楽園 国指定名勝(平成14年9月20日指定) 岡山県津山市(現地案内板)

衆楽園は、
津山藩主 森 長継が明暦年間(1655~1656年)
京都から小堀遠州流の作庭師を招いて築いた大名庭園です。

当時の面積は23,504坪と現在の3倍近い広大なもので、
御殿が造られ城主の清遊の場となっていました。

津山藩では防備の上から城内に他藩の使者を入れず、
ここで応対したので「御対面所」と呼ばれました。

その後、
森氏にかわって入封した松平氏に引き継がれましたが明治3年正月、
時の藩主松平慶倫が「衆楽園」と命名し公園として一般に公開しました。

明治4年の廃藩後、
多くの建物が取りこわされ規模も縮小して一時「偕楽園」また「津山公園」と改称されましたが、
幸いにして園池の主要部分は残り、
大正14年再び「衆楽園」と改称し現在に至っています。

この庭園は京都の仙洞御所を模したもので、
明暦の築園当時から伝わる建物としては余芳閣が残っています。

南北に長い池に大小4つの島を配し周囲の中国山地を借景とした構成は
近世池泉回遊式庭園の典型であり、
江戸時代初期の大名庭園のおもかげをよく残しています。

津山市山北628 TEL0868-23-6507 
観光のお問い合わせ 津山市観光協会 TEL0868-22-3310


*明日はいよいよ
浜省 神戸公演・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

by hnabeq | 2011-04-23 16:32 | ぶつぶつ独り言 | Comments(0)