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馬主さんの独り言(ばぬしさんのひとりごと)

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2010年 10月 24日

菊花賞

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無事指定席座れた

by hnabeq | 2010-10-24 08:12 | 携帯電話から | Comments(0)
2010年 10月 24日

菊花賞

京都競馬場

いざ
出陣

by hnabeq | 2010-10-24 04:07 | 携帯電話から | Comments(0)
2010年 10月 23日

逃げ宣言 サンディエゴシチー 騎乗 浜中騎手

【菊花賞】サンディエゴ、ハナは譲らん!
デイリースポーツ - 2010/10/23 9:26

 「菊花賞・G1」(24日、京都)
 ハナは譲らない。
「この枠だから迷うことなく行きますよ」。
浜中が堂々の逃げ宣言を放った。

 サンディエゴシチーは(8)枠(18)番
大外枠に腹を決めたという。
昨年は最内枠からスリーロールスでG1初制覇。

2年連続で極端な枠だが、思い切った騎乗で連覇を狙う。
「ゲートが速いし、手綱を引っ張らないようにしたいから。最初の下りで(ハミを)かむと思うんです。
ハナに行くと、物見をしてハミが抜ける。それで我慢ができないかなと」。

デビューから一度もハナを譲ったことがないコスモラピュタも行く構えを見せるだろう。
それでも「あの馬には2番手で控えてもらう。僕のが行きます」と一歩も引くつもりはない。

 理想の仕上げで挑む。22日は栗東CWで軽快な走りを披露。落ち着いた姿を見せた。

「オンとオフがしっかりできているし、そういう状態でジョッキーに渡したかった。いい感じだよ」とは橋本助手。

今年2月で騎手を引退したが、さすがは元ジョッキー。
うまくバトンをつなげたことに、ホッとした表情を見せた。

「春は集中力を欠くようなところがあって、フラフラしていたが、
今はまっすぐに走っている」と成長も感じ取っている。

 スムーズな走りができるための秘策も用意されている。
「今回は追い切りで使っているメンコをレースでも着ける。
これでまた違ってくると思うよ」。無傷3連勝で重賞Vを果たした実力馬。

父マンハッタンカフェが制した舞台で復活を狙う。

by hnabeq | 2010-10-23 22:17 | 愛馬 | Comments(0)
2010年 10月 23日

サンディエゴシチー 菊花賞


1996-1997年産まれの
プレゼントシチー 父:トニービン 3勝
ジェントルシチー 父:サンデーサイイレンス 1勝
キングダムシチー 父:ブライアンズタイム 3勝

この3頭で始まった
ばぬし生活

現在までに
207頭の愛馬に投資してきた。

その中で
今年は
初のクラッシック出場馬が居る。
皐月賞(15着)⇒ダービー(8着)⇒菊花賞

その名は
サンディエゴシチー 父:マンハッタンカフェ

彼は
札幌デビューで
新馬⇒クローバ賞⇒札幌2歳S(GⅢ)と3連勝

2歳時の秋までは頂点に居たが
脚の故障で大事な2歳の冬を休養してリズムが大きく崩れた。

僕らの投資してる会社では
1勝するのが精いっぱいですが
頑張ってくれてます!!!

しかし、
この秋には
復活の
のろしを挙げるのだ!!

明日24日は
’菊花賞’
父のマンハッタンカフェも優勝しているレ―ス。

さて、
この夏には
休養中の北海道へ
彼に会いに行った。
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賢くなっこい感じでしたが
レースでは闘志満々で行きたがる様だ。

そんな彼を
東京2歳Sからは
追い続けている。

2009年11月21日 東京スポーツ杯 2歳S
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2010年4月18日 皐月賞
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2010年5月31日 ダービー
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クラッシックを3冠とも出場馬出来たのは5頭しか居ない。
本当に良く頑張ります!!

東京からは
馬友の
’ラブソングさん’と’Nagakiさん’
3冠とも3人で参戦です!!!


サンディエゴシチー号
ダービーの様な
好いレース
見せてよ

楽しみです


by hnabeq | 2010-10-23 11:25 | 愛馬 | Comments(2)
2010年 10月 23日

祝 湯アコ30回記念


10月24日(日)


湯アコ30回記念ライブ
おめでとうございます!


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11回目から一緒に火を点けたのが昨日のことの様に

出合った頃の二人にもう一度戻ってみよう

なやみ続けた日々がまるで嘘の様に

夕べ眠れずに泣いていたんだろう

安いギターを労るように

さようならの意味さえも知らないで

また振り出しに戻る旅に陽が沈んでいく

君の笑顔の向こうにある悲しみは僕のとどかないところに在る物なのか

探し物はなんですか?まだまだ探す気ですか?

あやとりは昔切れたままなのに思い続けていれば心が休まる


2008年
湯アコで唄うのが
楽しくてしょうがなかった頃が懐かしいですね!

専属カメラマンさせて貰った頃
運営委員会で
30回で休止だと聞いていて
終わるのかと少し残念に思っていました。



Blogには既に
31回の開催日程が左上に在った。

おめでとう
30回は通過点ですね!!

ますますの発展を祈念します。

ほんとにおめでとう。
素晴らしいことです。


by hnabeq | 2010-10-23 11:24 | ぶつぶつ独り言 | Comments(0)
2010年 10月 22日

サンディエゴシチー +今日もふたつ

【サンディエゴシチー菊花賞】

話題がなかなか出てこない
サンディエゴシチー
こんなにお褒めの記事が有りました!!


「菊花賞・G1」(24日、京都)

 早熟とは言わせない。
サンディエゴシチーが、
最後の1冠で波乱の主役となる。

昨夏に札幌2歳Sを制したが、
春は体調が戻り切らずに力をフルに出すことができなかった。

今秋は痛いところがなくなり、
気性面でも幼さが抜けて成長。

スタミナ勝負に秀でる父の血、底力から侮れない。

 好調時の輝きが戻ってきた。

無傷の3連勝で札幌2歳Sを制し、
活躍を嘱望されたサンディエゴシチー。

だが、昨年末にトモを痛め、
出走を予定していたラジオNIKKEI杯2歳Sを回避。

それをきっかけに本来のパフォーマンスは影を潜めることになった。

 クラシックには間に合ったが、
担当の寿助手は「トモを痛めたことで全体的にバランスが悪くなっていた」と振り返る。

スプリングS(10着)、皐月賞(15着)では休養前の姿からは程遠いレースぶりに終わった。

それでも、底力を見せたのが頂上決戦のダービーだ。

後方待機から1、2着馬に次ぐ、上がり3F33秒0の末脚をマーク。

秋につながる8着でシーズンを締めくくった。

 秋初戦の神戸新聞杯は9着だったが、表情に曇りはない。

「前走は本数が少なく、急仕上げ。ボーッとしたところがあったが、
レースに向けて気持ちも入ってきた」と上積みを強調する。

調教を担当する橋本助手も「バネがあって、
跳びの大きな走りをするので思ったより調教の時計が出る。

オーバーワークにならないように心掛けている」と細心の注意を図り、
仕上げに狂いはない。

 あとは未知なる距離との戦い。

前哨戦では掛かる場面が見られた。
「とにかく折り合えるか。これまではゲート前で外していたメンコを今回は着用する。

その効果があれば」と橋本助手は期待する。
父はスタミナ自慢のマンハッタンカフェ。
今年最高の状態で臨む淀の決戦で、真の実力を発揮する。


【いい提案を用いる雅量を】

 比較的熱心で、
比較的頭もよくて、
この人は成功せねばならんのだと思える人が、
案外成功しないことがあるんですね。

これをいろいろ考えてみますと、
なるほど成功しない原因はあるんです。

それはどういうことかというと、
非常に熱心である、
したがって意志の力もある、
ただ一つ、
その行使を誤っているんです。

 行使を誤っているということはどういうことかというと、
これはこうしないといかんということを、
一応自分で考えたら、
他の言を用いない。

こうしてこうやるんだ、
しかし、
皆さんの言うことによっていいことは取り入れよう、
というのは、
自分の意志遂行力にちょっとも影響しないわけです。

むしろそれが円満に具足してくるわけです。

けれどそれをできない人がある。

自分で正しいと考えた場合は、
無理やりに部下の人にそれを遂行させようとする人があるんですね。

 神さんやないから、
一人の意志で決めたことには欠点が多いんです。

それを「こういうふうにやりたいと思うので、
これをやらないといかんと思うんだが、
しかし、
諸君の考えはどうか」ときく。

それにはいい提案もあれば悪い提案もある。

悪い提案は除かないといかん。

しかしいい提案であっても、これを用いるだけの雅量というか、
そういう心がまえの薄い人は、
みずからは非常に意志の力をもって偉い人でありながら、
結論としては成功しない、
発展しない。

反対に、
意志の力は強いが、
むちゃくちゃに頭がよくてみごとにやるわけでない、
絶えず人と相談して、
よその力を借りているという人は、
案外大きな仕事をし、
社内であっても非常に成果をあげていくということがある。

 それは一人ではやらない。

遂行するという意志の力はむろんもっているけれど、
それがためになおいっそう多くの人に協力してもらう。

なんとかしてこれをやりたい、
やらなければならんと思うだけに、
なお多くの人から力をかしてもらうという態度をとる人と、
これがいちばんいいんだ、
おれの賢い頭で考えたんだ、
これをやれ、
という人と二色〈ふたいろ〉あるわけですな。

 それが非常に極端であるか、
極端でないかということで、
そのあいだには、
幾色もありますがね。

双方の両極端を考えると、
これはやらねばならんからということで、
なお多くの人の力を借りて円満にやろうという人のほうが、
成功は大きいというわけです。

 その人は、
みずからの知恵才覚が乏しくても、
むしろ大きな成功をする。

一方はみずからの知恵才覚が非常に大きくても、
結局孤立してしまってあまり成功しないということを、
社外にも社内にも私は多く見ています。

こういう点も特に私は皆さんにお考え願って、
やはり協力してやるというか、
多くの人の知恵を自分の遂行せんとする仕事に生かすためには、
どう考えるべきかということを考えねばならない。

それが非常に大事な問題だと思うんですね。

(昭和34年9月28日 技術関係幹部社員懇談会 『松下幸之助発言集25』)より




【心の鏡】 

自分の身なりを正すためには、
人はまず鏡の前に立つ。

鏡は正直である。

ありのままの姿を、
ありのままにそこに映し出す。

自分のネクタイは曲がっていないと、
がんこに言い張る人でも、
鏡の前に立てば、
その曲直は一目りょうぜんである。

だから人は、
その過ちをみとめ、
これを直す。

 身なりは鏡で正せるとしても、
心のゆがみまでも映し出しはしない。

だから、
人はとかく、
自分の考えやふるまいの誤りが自覚しにくい。

心の鏡がないのだから、
ムリもないといえばそれまでだが、
けれど求める心、
謙虚な心さえあれば、
心の鏡は随処にある。

 自分の周囲にある物、
いる人、
これすべて、
わが心の反映である。

わが心の鏡である。

すべての物がわが心を映し、
すべての人が、
わが心につながっているのである。

 古の聖賢は「まず自分の目から梁を取りのけよ」と教えた。

もうすこし、
周囲をよく見たい。

もうすこし、
周囲の人の声に耳を傾けたい。

この謙虚な心、
素直な心があれば、
人も物もみなわが心の鏡として、
自分の考え、
自分のふるまいの正邪が、
そこにありのままに映し出されてくるであろう。

(松下幸之助『道をひらく』PHP研究所、1968年5月発行)より

by hnabeq | 2010-10-22 00:15 | ぶつぶつ独り言 | Comments(2)
2010年 10月 21日

好いこと 今日も2つ


【自分の心】

"何が正しいか"に基づく真の勇気が必要”
 会社を経営するにつきましては、
"勇気"が必要だと思うんです。

国の経営をするについても、
その衝にあたる人は勇猛の士でないといかん。

勇気のない人であったらいかん。

会社の経営者もやはり勇気が必要である。

しかし、その勇気とはどんなものかと考えてみると、
個人的にもって生まれた人もありますし、
気の弱い勇気のない人もあります。

しかし、
会社を経営するについて、
あることを断行することに対する勇気は、
もっと違ったところから出てくるんじゃないかという感じがするんです。

 ほんとうの勇気は、
"何が正しいか"というところから生まれるものだと思うんです。

かりに個人的には勇気もない、
気も小さい、
気も弱いという人でありましても、
"会社のために、
従業員のために、
お得意先のために、
これはどうしても行わなければいけない、
こういうことは許されない"
と感じたときに、
勇気が出ると思うんです。

その勇気は真の勇気につながるんであって、
事が成就するという感じがするんであります。

(昭和44年10月29日 有恒クラブ経営懇話会『松下幸之助発言集4』)より




”素直な心は強く正しく聡明にする” 

素直というのは、
ただおとなしくという意味ではありません。

素直な心というのは、
ものの実相を見いだすことができる心ということであります。

この素直な心がなければ、
ほんとうの強さというものはないのであります。

 そういうことで、
わが社の経営方針は、
素直な精神をもって経営していこう、
素直な精神をもって経営をしていけば、
社会の実相がよく見える、
そこに非常にすぐれたものをつかむことができるということであります。

 邪心をもって物事を見ると、
いろいろなものにとらわれて、
ほんとうの姿を見失うと思うんであります。

それではいけない。

だから、
われわれは常に何が正しいかということを考えつつ仕事を進めますが、
その根底をなすのは、
素直な心でものを見ようということです。

 いいかえますと、
白は白と見えるように、
青は青と見えるように、
黒は黒と見えるように素直にものを見ていこうと、
こういうことであります。

そうすると、
白を黄色に見たり、
赤色に見たりするようなことはなかろうと思いますから、
判断に過ちがないと思うのです。

ですから、
素直な精神というものをもてば、
強く正しく聡明にあいなる。

そういう精神、
心があれば強くなる、
聡明になっていく、
だから実相が分かる、
こういうことであります。

(1968年10月24日、松下電器新入社員に対する講話)より


素直な心ですごしたいものです。

やはり
色眼鏡をかけた眼で
人を観る事は
罪悪ですね。

まして、
上位立場の人が
それをしていまい
その様な眼で
話した言葉が決定事項に
考えれられがちになりますから。。。。。。

特に
会社では
パワーハラスメント

いじめになにもなりかねないので
気を付けたい事です。

by hnabeq | 2010-10-21 16:32 | ぶつぶつ独り言 | Comments(0)
2010年 10月 21日

菊花賞!!!


サンディエゴシチー
8枠18番


3000mでは
枠は余り気にしなくて良いが
大逃げの可能性も有り!!

調教時計の上がり重視
11秒台はこの為かも!!

兎に角
今後
無いかも知れない
愛馬が走る
最後の
クラッシックレース
無事にゴール板を
駆け抜けてくれ!!


by hnabeq | 2010-10-21 15:26 | 愛馬 | Comments(2)
2010年 10月 20日

Espoir City Settles In at Churchill Downs

Japanese Breeders' Cup Classic Hope
Espoir City Settles In at Churchill Downs


by Gary Yunt | October 19, 2010

ESPOIR CITY SETTLES IN AT CHURCHILL DOWNS
– The Yushun Horse Club’s Japan-based star Espoir City (JPN) arrived at Churchill Downs
early Tuesday morning for a run in the $5 million Breeders’ Cup Classic (GI),
settling in his stall in the quarantine barn at 4:30 a.m. (EDT).
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“It was his first time to travel out of Japan and he handled it well,
” trainer Akio Adachi said through an interpreter.
“All the flights were on time and there were no problems.”

Espoir City flew from Japan to Chicago,
where he changed planes for the short flight to Louisville.

Accompanying Espoir City on the flights was Artiste.
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“It was a long flight and he was his companion,
” Adachi said. “He is a racehorse,
but he will not race here and not train with Espoir City in the morning.”

Espoir City is expected to be in quarantine for 48 hours and
Adachi said the 5-year-old would go to the track for training Thursday morning
“if time permits.”

Jockey Tetsuzo Sato is scheduled to come to Louisville this Friday
for a three-day stay before returning to Japan
to honor a riding commitment and then return to Louisville.

Sato accompanied Adachi to Louisville in July to get a firsthand look at Churchill Downs.
As Adachi watched horses train Tuesday morning,
he was asked how preparations had gone with Espoir City
since the last time he was in Louisville.

“Better than expected,” Adachi said.
“His first race back (from a five-month layoff) was good and he needed that race.”

The two-time Group I winner has compiled a record of 20-11-4-1
for earnings of $5,963,979 with Sato aboard for eight of the victories.

Adachi said he has not committed to giving the horse one or two works prior to the Classic,
scheduled for a 6:45 p.m. post time on Saturday, Nov. 6.
Although it will not be dark for the race, the lights will be on at Churchill Downs.

“The lights are not a concern,” Adachi said.
“The JRA (Japan Racing Association) has lights and he has raced under the lights.”


そして
日本のホームページでは

11月6日チャーチルダウンズ競馬場。

19日・午前4時過ぎに、
チャーチルダウンズ競馬場の検疫厩舎に入りました。

輸送は、シカゴ経由でルイヴィルに到着後、
1時間ほどの行程で競馬場入りしましたが、
馬にとって最小限の負担を考え、
ゆったりとした環境で輸送を行いましたので、
心配していた輸送熱もありませんでした。

また、到着後も飼い食いが良く、
何も問題はありませんでしたので、
午後は軽い引き運動を行いましたがとても元気です。

21日には入国検疫が終了するので、
馬場に入りトレーニングを開始する予定です。

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竹垣厩務員もほっとされてます!!
当日はきりっとネクタイ締めてカッコいいんですよね!!


*本当にBCチャレンジするんですね!
夢にも思わなかったことが実現する。
世界最高蜂のレース
ホームページのニュースに載る。

ホントかよって右耳を触ってみた。
冷たい耳たぶは事実を語っていた。

by hnabeq | 2010-10-20 21:34 | 愛馬 | Comments(0)
2010年 10月 20日

決心・・・・・・・・・


10月24日の指定席が取れない状態で
当日AM4:00起きで出発
7:00前に着いて
自由席の良い場所確保の予定

よく考えたら
皐月賞&ダービーも鳥取空港7:00発でしたので
同じように4:30起きて出かけたので問題ない!!

しかし、今回は
日帰りなので
帰りの高速道路の運転が少しきついかも知れない。

それに、京都競馬場を出て高速乗るまでに1時間以上掛かるので
イライラしないように気をつけましょう!!
焦らないで湯郷へ

さて、
そんな中
本日ビニールシートと
少し厚手の敷物をVoxyに積み込みました。

後は
最後の頼み
金曜日の12:30からの
指定席キャンセル待ち

まま、
どちらにしても
4時に起きるか5時に起きるかの差ですから
当日は大いに楽しみたいですね!!



【10月20日 小異を捨て大同につく】
明治維新の立役者は勝海舟と西郷隆盛である。

当時官軍にも幕府側にも戦いを主張する人は少なからずあり、
複雑な情勢であった。

しかし、
勝海舟も西郷隆盛も戦うことを決して軽視はしなかったけれども、
それ以上に、
日本の将来ということを深く考えたわけである。

そういう両者の一致した思いが、
江戸城無血開城を可能にしたのだと思う。

結局、指導者が目先のこと、
枝葉末節にとらわれず、大所高所からものを見、
大局的に判断することがいかに大切かということである。

何が一番大事であり、
何が真に正しいか、
たえず小異を捨て大同につく、
それが指導者としてきわめて大切な心がまえだと思う。

by hnabeq | 2010-10-20 11:30 | ぶつぶつ独り言 | Comments(2)